雑記

スーツに合うメンズベルト5選!

ベルトはおしゃれの代表格

どうも、noriです!

男性にとってベルトはとても重要なアイテムの1つです。特にスーツを着る機会が多いビジネスマンはベルト選びにも気を付けなければいけません。何気なく選んだベルトをしているだけで、その人の印象もガラリと変わる可能性もあるからです。『だががベルトされどベルト』です。

ベルトと言っても種類も多く価格帯も様々です。今回は、ビジネスシーンで活用出来てコスパの良いベルトを紹介します。

まずはベルトの基準を決める

ベルトと言っても価格もそうですが、大きさや色など多種多様にあります。先ず、ベルトを選ぶときに考えるのが、普段自分が履いているビジネスシューズの色です。おおよそ黒か茶系だと思いますので、ベルトも靴と同じ色でシンプルなモノを揃えましょう。

次にベルトの幅です。あまり幅が在り過ぎるとカジュアルになってしまいます。普段、仕事でジャケパンスタイルが多いのであれば、多少カジュアルなベルトを選んでも良いですが、スーツでバシッと決めるなら、ベルトの幅は3cmくらいのものを選ぶと良いでしょう。

最後にベルトの長さです。ベルトを購入したときに長さの調整をしますが、調整の際に気を付けないといけなのが長さです。短すぎると窮屈に見ますし、長すぎるとだらしなく見えてしまいます。理想としては、ベルトの穴の半分くらいのところにバックルがくる様な長さがちょうど良いです。

ポイント

  1. ベルトは普段履いているシューズと同じ色に揃えてシンプルなものを選ぶ
  2. スーツと合わすなら幅は3cmくらいのモノを選ぶ
  3. 長さは短すぎず長すぎずで、穴の半分くらいにバックルがくる様にする

スーツに合うベルト5選

1.Paul Smith (ポール スミス)

Paul Smith (ポール スミス)と言えば、ストライプを定番としたカラフルイメージがありますが、ビジネスシーンで活用できるベルトも幅広く取り揃えています。20代から30代に人気のブランドです。

2.TAKEO KIKUCHI(タケオキクチ)

TAKEO KIKUCHI(タケオキクチ)は1984年に創業された日本の国内ブランドです。シンプルなデザインになっていますので、幅広い年代の方に人気で、彼氏や父親にプレゼントとしてもおすすめです。

3.Whitehouse Cox(ホワイトコックス)
Whitehouse Cox(ホワイトコックス)は1875年イギリス発祥のブランドです。使用する革は非常に耐久性に優れており、長く愛用できるものが多いと言われています。ビジネスシーンに合うものが多いのでぜひ1本は持っておきたいアイテムです。

4.Orobianco(オロビアンコ)
Orobianco(オロビアンコ)1996年にイタリアで誕生したブランドです。日本では人気のブランドの1つで、ハイブランドにもかかわらず価格帯も手が出やすくコスパが非常に良いです。使用している素材もよくスーツに合うベルトの1つです。

5.ETTINGER(エッティンガー
ETTINGER(エッティンガー)は1934年にイギリスのロンドンで生まれたブランドです。英国王室御用達で厳選された素材を使っており、ビジネス用として最適の1つとなります。価格以上の価値のある商品です。

ベルトに合わすビジネスシューズ↓

自分のビジネスシーンに合う商品を選ぶ

人によって働く環境などの違いがあります。それによって着るスーツの色も変わってくので、その時のビジネスシーンに合ったものを選ぶと良いでしょう。今回の紹介した商品は幅広いビジネスシーンで活用出来ますので、気になる人はチェックして下さい。

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